いつものように川根温泉…、とマンネリ化してきたのでプールもすぐに出てみました。
仕方ないなとパパは30分ほど走った上流の千頭駅に行ってくれました。
といって、千頭に到着したときはすでに寝んね、たたき起こされて目を開けてみれば目の前にC56 44です、第一印象は「怖い」。
さて道路越しに見ていたけど、千頭駅側に汽笛が、もう一台のC10 8です。
駄々をこねてみると、パパは入場券を買って駅に入りました。
さらに「のる」と叫んでいましたが、結局「入れ替え」という、下りのために先頭の機関車を後ろにつける作業を眺めて帰りました。
下りの席は空いているようなので今度は乗せてくれ